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東京カテドラル聖マリア大聖堂の鐘塔旧宣教師館雑司ヶ谷界隈にて
更新日:16.5.20 
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憲法を考える。世界から見た私たちの憲法とは?憲法とはだれのものか。戦争放棄を誓った前文や第9条をどう考えるのかについての貴重なインタビュー集/ジャン・ユンカーマン監督作品

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・憲法九条が生きる日本に 大江健三郎/渡辺 治
・憲法九条と戦争の記憶 大江健三郎/加藤多一

情報流通促進計画byヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)
知らなきゃ判断できないじゃないか! と弁護士・元新聞記者が情報流通促進のために何ができるか考えていこうというブログ。

写真で語る:「東京」の社会学
「社会学の眼」で「写真」を読み解くおもしろさ。街歩きや写真撮影から今の東京が見えて来る、
「東京人」観察学会(日大文理学部社会学科・後藤ゼミ)によるプロジェクト。/今日の「東京」「東京人」のあり様を先鋭的・象徴的に表象する場面を「写真+タイトル+解説文」のスタイルで作品化。社会学的に分析した解説を写真に加えることにより、見え隠れする社会のプロセスと構造を可視化・可知化していくこの試みは、1994年から現在も進行中。過去の作品も閲覧可能。

写真の中の明治・大正「東京編」-国立国会図書館所蔵写真帳から-
明治・大正期の所蔵資料から東京の著名な建築物や観光名所が約500点。近代デジタルライブラリーや貴重書画像データベースへのリンク、地域やキーワードからの検索もできる。


武田貞子写真集「鬼子母神の猫ばあば」
東方出版(株)より2004年12月24日発売!税込¥2,940 鬼子母神堂の境内にある有名な駄菓子屋さんとは、元禄創業の『上川口屋』さんのこと。その店主と猫たちの姿は、雑司が谷鬼子母神を訪れたことのある方には、必ず記憶に残っている風景ではないでしょうか。
その風景を4年間にわたり撮り続けた地元の写真家・武田貞子さんの写真集です。自費出版のため、限られた所にしか置いてていませんが、鬼子母神堂の境内の駄菓子屋さんでなら、必ず手にとることができます。 
その他お求めになれる場所
Web展示/2003年10月2003年12月
ジュンク堂書店池袋本店2階で上記写真集取扱い ¥1890(税込)

郷土史入門 絵本「雑司が谷いろはかるた」
この界隈の郷土史を物語る楽しい「絵本・雑司が谷いろはかるた」。都会の今昔に思いを寄せ登場人物を偲びながら、絵本「略図付」を片手に史跡を訪ねてみませんか。

発行:雑司が谷ルネサンスの会
DTP制作:コム・サポート 高尾裕子

販売窓口/上川口屋(雑司が谷鬼子母神境内の売店) /古書「往来座」(東京音楽大学前バス停) /ジュンク堂書店池袋本店2階実用フロア「地図・旅行書コーナー」

びっくりガード壁画に「雑司が谷いろはかるた」この界隈の郷土史を物語る楽しい「絵本・雑司が谷いろはかるた」を題材に、ビックリガードの擁壁に47枚の絵模様で綴る大壁画が、地元すいどーばた美術学院の学生の皆さんの協力により完成。この計画は南池袋一丁目町会が働きかけたもので、豊島区を動かしJR東日本と西武鉄道の協力をとりつけて実現。壁画の制作監督・指導:矢島勝昭(原画無償提供)
日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」が現地を取材。地下鉄有楽町線沿線特集(ガイド役:米倉斉加年)で放送されました。

矢島勝昭画集「二十世紀の情景 池袋・雑司ヶ谷」
東方出版(株)より2004年12月24日発売!税込¥2,940 二十世紀郷土史の隙間を埋められたらと郷土史家の矢島勝昭さんの自費出版画集。1940年前後に過ごした池袋・雑司ヶ谷での少年時代の思い出を世紀中頃から記憶を辿り描きためたもの。
郷土史に興味を持ってもらえたらと、多くを無償や送料程度で配付したため経済的に再版は不可能です。今後もより多くの方々にみていただきたいと、「Webギャラリー然」への掲載を快諾いただきました。
※只今準備中につき、しばらくお待ち下さい。

青柳荘六写真集「老優 南風カオルの世界」
(株)平凡社より2005年1月11日発売!税込¥777 青柳荘六さんが芸能生活70年の南風カオルさんの舞台を追って4年間。南風カオルさんの魅力、生涯現役のエネルギーをとらえた写真集「老優 南風カオルの世界」は見ごたえがあります。
作品は2005年4月18日から5月14日まで「カフェ・ロボット」で展示され、役を離れた素顔の南風カオルさんの姿にも強く魅了されました。「ギャラリー然」でも作品をご紹介いたします。
 
※只今掲載準備中。少々お待ち下さい。

第14回「創 雅 会 能 面 展」
東方出版(株)より2004年12月24日発売!税込¥2,940 創雅会の会員の方々が面打ちに精進された一年間の成果をご覧いただけます。抑制された静かな熱気と能の世界を感じてください。2005年2月22日(火)〜27日(日)開催の能面展はWebギャラリー然でご覧いただけます。
 
※只今掲載準備中。少々お待ち下さい。

Web展示/『第13回 創雅会主催 能面展』


『赤い鳥』を語りつぐ「おばあちゃんのおはなし会」
 地元の詩人・小森香子さんが、ボランティアで小川未明や坪田譲治の童話の読み聞かせをしてくださいます。静かな古い木造宣教師館での童話朗読の会です。
 
おはなしは「赤い鳥」から、小川未明は「小川未明童話集」から朗読します。

■日 時:毎月第一土曜日、14:00〜15:00 直接会場へ、
参加費無料
■会 場:雑司が谷旧宣教師館 児童図書コーナー
     豊島区雑司が谷1-25-5、Tel.03-3985-4081

「朗読夢舞台・可否の会物語」


前著に「四谷コタン物語 ライブ夢空間」社会思想社)
 本サイトでもご紹介しています萩田さんや、先輩である熊澤南水さんはじめ、多くの表現者が育つ「可否の会」には物語がいっぱい。どんな会なのか、なぜそこから輝く女性たちが生まれるのか、舞台朗読とは…。
★舞台朗読で夢を実現した女性たち
 会を創設・主宰する三上左京氏が「朗読夢舞台・可否の会物語」を上梓。「可否の会」の輝く女性たちも、舞台朗読への軌跡、夢や思いを寄稿しています。
 本書は、詩と小説を演ずる「可否の会」創立40年、その活動拠点であるライブハウス「四谷コタン」創立35年、女性のための「舞台朗読」東京教室開設25年、沖縄教室開設10年の節目を迎えて発刊されました。
三上左京 著「朗読夢舞台」購入ご希望は
TEL&FAX.0424-68-5863(萩田こうこ)まで
 ●送料込み一冊1600円 ●25冊限定

浜野佐知「女が映画を作るとき」
(株)平凡社より2005年1月11日発売!税込¥777 男社会で抑圧されてきたテーマと取り組んできた浜野佐知監督が、女の視点で映画製作を語ります。
 日本のセクシャリティの現実と向き合い、男中心の性的価値観と戦いながらピンク映画300本を撮り続けてきた浜野佐知監督。301本目で、幻の作家・尾崎翠を独自の視点で描いた自主製作映画「第七官界彷徨 尾崎翠を探して」で一般映画デビュー、次作「百合祭」で高齢女性のセクシャリティーを描き、どちらも国内外のさまざまな映画祭で高く評価されました。
 1970年代から始まった浜野佐知監督の映画人生、映画製作現場の描写から様々な事が読み取れます。
→浜野佐知監督ご紹介

高橋淳子写真集「東京近郊農家」
東方出版(株)より2004年12月24日発売!税込¥2,940 写真展「東京近郊で生きる農民たち」が写真集になりました。
 写真展は2003年2月20日〜3月4日に新宿ペンタックスフォーラムで好評開催されたもの。写真集として東方出版から2004年12月24日に出版されました。
→Web展示「東京近郊農家で生きる農民たち」

東日本大震災により被災された方々に心よりお見舞い申し上げます
被災地が一日も早く復興することを心よりお祈り申し上げます

被災地応援サイト、支援活動リンンク●
 
黒田征太郎さんの絵本「火の話」12月刊行

「人間は原子力に手を出してはいけなにのではないか」原爆や福島第一原発事故を踏まえ、イラストレーター黒田征太郎さんが原子力をめぐる人類の愚かさを描く。石風社より12月刊行予定。

震災を後世に伝える為のプロジェクト「桜ライン311」

東日本大震災を風化させないため、陸前高田市で津波の到達点を桜でつなぎ後世に伝えるプロジェクト「桜ライン311」が始りました。継続的な活動を実現するため、様々な形でのご協力を募っています。
・第1回桜ライン植樹映像

生きている 生きてゆく: ビッグパレットふくしま避難所記
生活に『仮』はない 避難所生活の記録集を出版、販売収益を寄付

福島県内最多の避難者を受け入れた郡山市の施設「ビッグパレットふくしま」で支援に当たったメンバーらが、約5ヵ月にわたる避難所生活の記録集を発行。この避難所の大半が福島県富岡町と川内村の住民のため、収益は同町村の災害対策本部に寄付されます。

hand in hand 〜手を携えて〜

東日本大震災で大切な人を失くされた方々が、それぞれの思いを綴る場として開設されました。東日本大震災の手記の投稿はHP、メール、郵送で受け付けています。/塩釜市主婦グループ「ままのて」

アクリルたわしが結ぶ被災地と台所

東日本大震災被災地の方々が手作りするたわし。
1枚につき100円が作り手である被災者の現金収入になります。/企画販売:(株)エコトワザ

東北思い出写真館
東北思い出写真館
東日本大震災の地震や津波の被害で失われる前の姿を被災者に届けたい。震災前の思い出の全てを失ってしまった皆さんに思い出を分けて差し上げて欲しい。そんな思いからたち上げられたサイト。/主催:(株)ラフコ

書籍版「東北思い出写真館」

「東北思い出写真館」が写真集になりました。印税の一部は被災地に寄付されます。



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